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2007/03/24 (Sat) CDの不思議

アレやコレ。
あちこちで見たへぇー的なネタでも。

不思議1・・・大きさ
知ってる人も多いかと思いますが。
CD=コンパクトディスクなわけで。
コンパクトなくせに12cmと少しでかいんじゃね?って疑問。
開発段階では10cm(だっけ?)の大きさだったらしいけど
クラシック好きな開発者が
かの有名すぎる作曲家ベートーベンの「第九」を
CD一枚で切れ目無くききたいとゆうわがままから12cmになったそうな。
12cmで74分程度。
第九も指揮者によって5分くらい演奏時間に差はでるそうですが
概ね74分程度あれば収録可能だったそうで。

不思議2・・・レンジで温めると・・・
サイバーちっくな感じにデータ記録部分が裂ける。
なんとなく理屈はわかりそうな気がしないでもないけど。
なぜこんなことをしようと思ったのかなぞ。
でも、できあがったものを見るとなかなか見事。
CDをレンジで

不思議3・・・CDを高速回転させると・・・
粉々になる。
これもいったいなんでこんなことをしようとゆう
発想を思いついたのかまったくのなぞ。
最初にやった人は朝目が覚めてふと
「よーし今日はCDを高速回転させちゃうぞー!」
的な神がかりなノリでやったのでしょうか。
CDを高速回転

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